お知らせ

News

BLOG

30分無料相談

わたしたちのアウトプット

新規事業開発とは?必要なスキルやプロセス・フレームワークを解説!

2025.02.21更新

企業が成長を続けるには、新たな市場やサービスを開拓する新規事業開発が欠かせません。しかし、成功には明確な戦略と適切なプロセスが必要です。計画が不十分なまま進めると、リスクが高まり、事業継続が難しくなります。 本記事では、 […]

企業が成長を続けるには、新たな市場やサービスを開拓する新規事業開発が欠かせません。しかし、成功には明確な戦略と適切なプロセスが必要です。計画が不十分なまま進めると、リスクが高まり、事業継続が難しくなります。
本記事では、新規事業開発の目的や種類、必要なスキルに加え、成功へ導くプロセスやフレームワークを解説します。さらに、開発が難しくなる原因や解決策を紹介し、事業を軌道に乗せるための具体的なポイントをまとめました。

新規事業開発とは

definition

新規事業開発は、企業が新たな市場や製品、サービスを生み出し、成長を目指す取り組みです。市場環境の変化に対応し、競争力を強化するために不可欠な戦略の一つです。自社の強みを活かしながら、新たな収益源を確立し、持続的な成長を実現することが求められます。

目的と重要性

新規事業開発の目的は、企業の成長と競争力の向上です。既存事業の市場縮小や環境の変化に対応し、新たな収益基盤を築くことが求められます。さらに、技術革新や消費者ニーズの変化に適応することで、市場の変動に柔軟に対応することも大切です。
新しい価値を提供することで、ブランド価値の向上や顧客層の拡大に繋がり、社内の人材育成や企業全体の成長にも貢献します。これらの要素を踏まえ、計画的に進めることが事業成功に繋がります。

主な種類

新規事業開発には、複数の主要な種類があります。新市場開拓では、既存の製品やサービスを未開拓の市場に展開し、新たな顧客層の獲得を目指します。新製品開発では、既存市場に向けて新たな商品やサービスを投入し、差別化を図りながら競争力を高めることが目的です。
事業多角化では、異なる市場や業界へ進出し、リスクを分散しながら成長の機会を確保します。事業転換では、既存事業を縮小または撤退し、新たな分野へ経営資源を集中させます。それぞれの戦略を適切に選択し、実行することが成功のポイントです。

新規事業開発に必要な4つのスキル

skill

新規事業を成功に導くには、論理的な思考力や情報収集・分析力が不可欠です。さらに、関係者に事業の魅力を伝えるプレゼンテーション力や、チームをまとめる統率力も求められます。これらのスキルを習得し、実践することで、新規事業の成功確率を向上させることが可能です。

1.論理的な思考力

新規事業を構築するには、問題を整理し、合理的な判断を下す力が必要です。感覚や経験に頼るのではなく、データを基に意思決定を行うことで、より確実な戦略を立てられます。新たな市場に参入する際には、競合の動向や市場規模、顧客の購買傾向を数値化し、リスクと利益のバランスを明確にすることが大切です。
論理的な思考を持つことで、社内外の関係者を納得させる根拠を示しやすくなります。また、適切なフレームワークを活用し、ビジネスモデルを体系的に整理することで、事業の成功確率を高めることが可能です。
思考法についてもう少し詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。
ロジカルシンキングとは?ビジネスで役立つ思考法を徹底解説

2.情報の収集と分析力

市場環境や競合の動向を正確に把握するためには、情報の収集と分析が不可欠です。適切なデータを活用することで、リスクを抑えながら戦略を立案できます。例えば、SNSや市場調査レポートを活用し、ターゲット層の消費行動や関心のあるトレンドを分析し、それに基づいた事業戦略を設計することが効果的です。
さらに、過去の成功事例や業界の動向を研究し、自社に適用できるポイントを見極めることも欠かせません。情報の精度が高まることで、市場の変化に素早く適応でき、新規事業の成長を加速させることが可能になります。

3.効果的なプレゼンテーション力

新規事業を推進するには、事業の魅力を社内外の関係者に伝える力が必要です。適切なプレゼンテーションを行うことで、投資家からの資金調達や社内での承認がスムーズに進みます。収益モデルや市場成長性を具体的なデータとともに示し、視覚的に分かりやすく伝えることで、関係者の理解を得やすくなります。
また、説得力を高めるためには、事業のメリットだけでなく、潜在的なリスクや課題も明確にし、解決策を提示することが大切です。プレゼンテーションスキルを向上させることで、関係者の信頼を得やすくなり、新規事業の実現に向けた動きを加速させることができます。

4.チームの統率力

新規事業開発では、多様なスキルを持つメンバーと協力しながら進めるため、チームの統率力が求められます。プロジェクトの目的を明確にし、各メンバーが自身の役割を理解することで、業務の効率を向上させることが可能です。
例えば、定期的なミーティングを実施し、課題や進捗を共有することで、チーム全体の目標意識を統一し、作業の遅れや方向性のズレを防ぐことができます。
また、チームメンバーのモチベーションを維持するには、適切なフィードバックや評価を行い、成長の機会を提供することも欠かせません。リーダーシップを発揮し、チームの生産性を高めることで、新規事業の成功に近づけます。

新規事業開発を成功に導く7つのプロセス

新規事業開発の成功には、段階的なプロセスを踏むことが大切です。最初に目的を明確にし、次に社内体制を整えることで、スムーズな推進が可能になります。その後、データを収集し、ターゲットを定め、事業アイデアを創出することが求められます。さらに、アイデアを具体化し、実際にテストを重ねながら改善を行うことで、事業の精度を高められます。

1.目的を明確にする

新規事業を成功させるには、目的を明確にすることが不可欠です。目的が曖昧なままでは、戦略に一貫性がなくなり、チームの意思統一が困難になります。例えば、新たな収益源の確保が目的なのか、市場シェアの拡大を目指すのかによって、取るべきアプローチは異なります。
具体的な目標を設定し、経営陣やチームメンバーと共有することで、プロジェクトの方向性が統一されます。目的が定まることで、意思決定のスピードが上がり、計画の実行も円滑に進めることが可能です。

2.事業推進のための社内体制を整える

新規事業開発では、適切な社内体制の構築が欠かせません。社内体制が不十分なままでは、意思決定の遅れやリソース不足が発生し、事業の進行が停滞する恐れがあります。事業推進の専任チームを設けて役割を明確にすることで、各メンバーが主体的に動ける環境を整えることが可能です。
さらに、経営層と現場の連携を強化し、情報共有の仕組みを構築することで、プロジェクトのスピードと精度が向上します。適切な体制を整えることで、円滑な事業推進に繋げることができます。

3.市場・競合・顧客のデータを集める

新規事業開発には、市場環境や競合の動向、顧客ニーズを正確に把握することが不可欠です。データが不足すると、需要のない市場に参入するリスクが高まります。
また、競合分析を行い、自社の強みを活かせる分野を見極めることで、競争優位性を確立できます。適切なデータを収集し、根拠に基づいた戦略を策定することで、より制度の高い事業展開が可能になります。

4.狙うべきターゲットを明確にする

ターゲットが不明確な状態では、マーケティング施策の効果が低下し、訴求力も弱まります。狙うべき顧客層を明確にすることで、適切なアプローチを取ることが可能です。ターゲットの年齢層や購買行動、ライフスタイルなどを分析し、特徴を具体化することが大切です。
さらに、競合との差別化ポイントを整理し、ターゲットに最適なメッセージを伝えることで、効率的な集客に繋がります。ターゲットを明確にすることで、事業の成長スピードも加速します。

5.事業アイデアを発想して磨き上げる

新規事業開発の成功には、独自性と実現性を兼ね備えたアイデアが必要です。単なる発想に留まらず、データや市場分析をもとに具体化することが欠かせません。例えば、チーム内でブレインストーミングを実施し、多様な視点を取り入れることで、より洗練されたアイデアを生み出せます。
さらに、顧客ニーズを定期的に検証しながら調整を加えることで、市場に適した事業へと発展させることが可能です。継続的な改善を重ねることで、競争力のあるビジネスを構築できます。

6.アイデアを具体化して事業計画を固める

アイデアを事業として実現するには、明確な事業計画の策定が欠かせません
。計画が曖昧なままでは、実行段階で迷いが生じ、進行が停滞するリスクが高まります。事業計画はターゲット市場、収益モデル、必要なリソースを具体的に定めることで、実行可能な戦略を構築することが可能です。
また、資金調達の見通しを立て、事業の持続性を確保することで、安定した成長に繋げることが可能になります。事業計画をしっかり固めることで、スムーズな展開を実現できます。

7.テストを重ねて改善する

新規事業開発の成功には、市場でのテストを繰り返し、改善を重ねることが不可欠です。初期段階で完璧なビジネスモデルを作るのは難しく、市場の反応を確認しながら調整を行うことが求められます。
例えば、試験的にサービスを提供し、ユーザーのフィードバックを収集することで、改善すべき点を特定できます。継続的にテストを実施し、課題を修正しながら事業をブラッシュアップすることで、成功の可能性を高め、安定した市場展開を実現することが可能です。

新規事業開発をサポートするフレームワーク

新規事業開発では、適切なフレームワークを活用することで、戦略の方向性を明確にできます。市場環境や競合の動向を整理し、事業の強みや課題を把握することで、成功確率を高めることが可能です。3C分析、SWOT分析、PEST分析の3つを活用し、効果的な戦略を立てることが大切です。

3C分析

3C分析は、事業環境を「顧客(Customer)」「自社(Company)」「競合(Competitor)」の3つの要素で整理し、市場での自社の立ち位置を明確にする手法です。顧客のニーズを正しく把握し、自社の強みを活かしながら競合との差別化を図ることで、最適な市場戦略を構築できます。
3C分析で顧客の購買行動を分析し、競合が提供できない価値を見出すことで、自社の競争力を強化することが可能です。3C分析を活用することで、市場の動向を的確に捉え、戦略の精度を向上させることができます。

SWOT分析

SWOT分析は、「強み(Strength)」「弱み(Weakness)」「機会(Opportunity)」「脅威(Threat)」の4つの視点から、自社の内部環境と外部環境を整理する手法です。事業の強みを活かし、外部環境の機会を最大限に利用することで、競争優位性を築けます。
成長が見込まれる市場で自社の技術力を活かせる場合、積極的な市場開拓を行う戦略が効果的です。一方、弱みや外部のリスクを事前に把握し、適切な対策を実行することも欠かせません。SWOT分析を活用することで、事業の強みを最大限に発揮し、リスクを抑えながら成長を目指すことができます。

PEST分析

PEST分析は、外部環境を「政治(Politics)」「経済(Economy)」「社会(Society)」「技術(Technology)」の4つの視点で分析し、事業への影響を評価する手法です。市場環境の変化に適応し、長期的な成長戦略を立案する際に効果的です。
例えば、法規制の変更が事業に影響を及ぼす場合、早期に対応策を検討することでリスクを軽減できます。また、技術革新による市場の変化を捉えることで、新たなビジネスチャンスを見出すことが可能です。PEST分析を活用することで、外部環境の変化に対応し、持続可能な成長を実現できます。
PEST分析についてもう少し詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。
PEST分析とは?目的・やり方や具体例をわかりやすく解説!

 

新規事業開発がしんどいと感じる理由

新規事業開発は、不確実性が高く、担当者に大きな負担がかかることがあります。戦略や方針が明確でない場合、プロジェクトの進行が停滞し、成果を出しにくくなります。また、組織体制が整っていないと、リソースの確保が難しくなり、事業推進に悪影響を及ぼしかねません。

戦略や方針が曖昧なまま進めてしまう

新規事業開発では、戦略や方針が明確でないと、プロジェクトの方向性が定まらず、リソースの無駄が発生しやすくなります。
ターゲット市場や提供価値が明確でない状態で開発を進めると、途中で戦略の見直しが必要になり、時間やコストの増加に繋がります。戦略を適切に策定し、関係者間で共有することで、事業の進行をスムーズにし、成功の確率を高めることが可能です。

組織体制や仕組みが整っていない

新規事業を推進するには、適切な組織体制や仕組みを整えることが必要です。体制が不十分な状態では、意思決定の遅れや業務の停滞が発生し、スムーズな進行が難しくなります。例えば、事業開発専任チームが存在しない場合、既存事業の影響を受けやすく、必要なリソースが確保しにくくなります。
また、社内の協力体制が整っていなければ、部門間の連携が取れず、プロジェクトが思うように進まなくなるため、事前に環境を整えることが大切です。

スキルや経験が十分ではない

新規事業開発には、従来の業務とは異なるスキルが求められます。知識や経験が不足していると、事業の成功確率が大幅に低下する可能性があります。特に、データ分析や市場調査のスキル、ビジネスモデルの構築力が不足している場合、効果的な戦略を立案することは困難です。
事業開発の経験がない担当者が、競合分析や資金調達の知識を持たずに進めると、判断ミスが生じ、事業の成長が停滞する恐れがあります。必要なスキルを計画的に習得し、実践を重ねることで、成功の可能性を高めることが可能です。

新規事業開発を成功させるためのポイント

point

新規事業開発を成功に導くには、正確な情報収集と社内でのスムーズな共有が欠かせません。市場の変化や競合の動向を把握し、適切な戦略を立てる必要があります。また、社内リソースだけで対応が難しい場合は、外部の専門家を活用することで、より精度の高い事業展開が可能になります。

情報を見極めて収集する

新規事業開発では、信頼性の高い情報を正しく収集することが不可欠です。誤った情報に基づいて意思決定を行うと、方向性を誤り、事業の成長が停滞するリスクが高まります。市場動向や競合情報、顧客ニーズを的確に把握し、データに基づいた判断を行うことが求められます。
例えば、業界レポートや消費者調査、デジタルマーケティングツールを活用することで、最新の市場データを効率的に収集できます。適切な情報を精査し、戦略を最適化することで、事業の成功確率を高めることが可能です。

社内でスムーズに情報を共有する

事業開発を成功させるには、社内の関係者間で円滑な情報共有が不可欠です。情報が分断された状態では、意思決定の遅れや誤った方向への進行が発生しやすくなります。リアルタイムで情報を共有し、透明性を確保することで、事業の進行をスムーズにできます。
プロジェクト管理ツールを活用し、進捗状況や課題を可視化することで、チーム全体の認識が統一され、円滑な連携が可能です。情報共有の仕組みを整えることで、組織全体の協力体制を強化し、事業開発の効率を高めることができます。

外部コンサルタントを活用する

新規事業開発では、自社のリソースだけでは解決が難しい課題に直面することがあります。そのような場合、外部のコンサルタントを活用することで、専門的な知見を取り入れ、事業の成功確率を高めることが可能です。
特に、新しい市場や業界に参入する際は、経験やノウハウが不足していると、適切な戦略の策定が難しくなります。業界に精通した専門家と連携することで、市場分析や競合戦略の精度を向上させることが可能です。適切な外部リソースを活用し、事業開発の精度を高めることが大切です。

新規事業開発を進める上でおすすめの本3選

ここからは新規事業開発を進める上でおすすめの本を3つ紹介します。

1.新規事業の実践論

practical theory

出典:新規事業の実践論|一生食える普遍的スキルが身につく|‎ NewsPicksパブリッシング |麻生 要一|本 | 通販 | Amazon

注目ポイント

  • 不確実性が高い新規事業の成功確率を高める方法論を具体的に解説しています。
  • 著者の企業経験に基づいた成功・失敗のエピソードも掲載されています。
  • 新規事業の初期チームの人数設定や社内会議の通し方、実践的なフレームワークなどのアドバイスが特徴です。

料金

1,980円(税込み)


本の基本情報

出版社 NewsPicksパブリッシング
発売日 2019/12/6
著者 麻生要一

※2025年2月時点

2.ユーザーファーストの新規事業 社内の資産で新たな成長の種をまく

User First

出典:ユーザーファーストの新規事業 社内の資産で新たな成長の種をまく| 既存の企業資産を蘇らせる、新規事業の立ち上げ方を公開|中村愼一|本 | 通販 | Amazon

注目ポイント

  • 社内の資産を活用して、ユーザー視点で価値ある新規事業の立ち上げの方法を学べます。
  • 新規事業におけるユーザーメリットを作り出す企画立案や経営資源の確保、社内の人材を味方につける方法を解説しています。
  • 著者が、パナソニックなどで新規事業開発を手掛けた事例を交えてノウハウを説明しています。

料金

1,980円(税込み)


本の基本情報

出版社 宣伝会議
発売日 2022/3/28
著者 中村愼一

※2025年2月時点

3.新事業開発 成功シナリオ ―自社独自の価値を創造し、成功確率を高めるための実践論

scenario

出典:新事業開発 成功シナリオ ―自社独自の価値を創造し、成功確率を高めるための実践論| 同文舘出版|高橋儀光|本 | 通販 | Amazon

注目ポイント

  • 自社の強みを活かしつつ新規事業開発の具体的な手法を学べます。
  • 自社技術と顧客ニーズをマッチさせる方法や新規事業のビジネスモデル構築の方法を解説しています。
  • 新事業開発の成功事例に基づいた課題解決の戦略やノウハウが掲載されています。

料金

2,860円(税込み)


本の基本情報

出版社 同文舘出版
発売日 2018/6/6
著者 高橋儀光

※2025年2月時点

まとめ

新規事業開発を成功させるには、目的を明確にし、市場や競合の分析を徹底することが大切です。論理的な思考力や情報収集・分析力を活用し、戦略的に進めることで、成功の可能性を高められます。さらに、3C分析やSWOT分析を活用し、環境を正しく把握することで、適切な意思決定が可能です。
新規事業は不確実性が高く、戦略や組織体制が整っていなければ、課題が増大する原因となります。情報共有を徹底し、外部の専門家の支援を受けることで、リスクを抑えながら事業の成長を促進できます。適切なプロセスを踏み、計画的に取り組むことが、成功へと繋がる大切なポイントです。
マーケティング支援の専門家であるkoujitsuでは、「事業戦略がうまく定まらない…。」という企業向けに、戦略設計からサイト制作、広告運用までを一気通貫でサポートします。企業の特徴に合わせた最適なプランを提案し、成長を加速させるための取り組みを実行しますので、ぜひお気軽にご相談ください。

koujitsu編集部

マーケティングを通して、わたしたちと関わったすべての方たちに「今日も好い日だった」と言われることを目指し日々仕事に取り組んでいます。

「koujistuらしさ」で
日々向上し、
マーケティングの
力で未来を変える

わたしたちは、「koujistuらしさ」である
7つの心を大切にします。
持つべき心でもあり、『核』になります。
日々業務を行う際、自分自身で考え
チーム全体で力を発揮します。
リモートワーク/フレックスで結果を出すには

1人1人の自律した心が大切だと考えております。

会社情報を見る

Contact Us

マーケティングの力で、顧客の未来を変える

わたしたちの原点でもある
「身近な人を幸せにする」ことと、
「お客さまと長く信頼が出来るパートナー企業で
あり続ける」ことを大事に
しております。
少しでも気になることがございましたら
お問合せください。
ご相談の段階では、料金はいただいておりませんので
お気軽にご相談ください。

お問い合わせはこちら